Challenges

With all the commotions happening towards the end of our YTT course, there is so much to remember, organize and plan while at the same time balancing family life.  How do you cope?  Just breathe and get through it, remember this will soon be over and the hard work will be rewarded. I will miss the wonderful routine, friendly teachers and newly found friends that I have met at this YTT class.  How many times have you challenged yourself to do a pose and been unable to do it? (many times for me) or landed on that peak pose and thinking “Am I doing this right?” “Are my hips squared?” In addition to this a test of our knowledge and if you’re quite sensitive… you have to deal with all sorts of energy and perhaps awaken one of your chakras.

I always keep in mind one of the lessons from one of the Yoga classes I attended before this course, the yoga instructor said “Smile it’s only Yoga!”  It is kind of challenging to Smile after my experience today however, keeping in mind that sometimes your practice might go up and go down not reach the peak pose and fail, accept this is the reality of life and yoga is a path of constant improvement. The more you ride with the flow (and one breath each movement) the smoother the practice will be.

Let’s see what tomorrow holds 🙂 SMILE 🙂

https://www.youtube.com/watch?v=KCkmIyC6v00

Namaste,

x Valerie x

YTT Weekday

イソフラボンの効果

様々なイソフラボンの中でも大豆に含まれている大豆イソフラボンは、植物エストロゲンとも呼ばれていて、フラボノイドの中でも珍しく女性の美容と健康に役立つ成分として大変注目されています。

骨そしょう症 予防

閉経後女性を対象にした食事調査の結果では、日常の食事から摂取する大豆イソフラボン量が多いグループは、骨密度が有意に高いことが報告されています。このことから、エストロゲンに似た働きをする大豆イソフラボンを摂取し続けることは、骨粗しょう症予防に有効といえます。

更年期障害の改善

更年期障害とは、更年期にあらわれる女性ホルモンのバランスの崩れによる身体的、精神的な不調のことをいいます。

大豆イソフラボンは、女性ホルモンのエストロゲンによく似た働きをしてくれます。そのため年齢とともに低下する女性ホルモン(エストロゲン)に代わり、ホルモンバランスを整え更年期症状の代表的な症状、のぼせ・ほてりの改善効果があることが報告されています。

月経前症候群の緩和

月経前症候群とは月経開始前から始まる精神的(憂うつ、イライラなど)、身体的症状(頭痛、肩こり、肌荒れなど)です。

イソフラボンは女性ホルモンの働きを助けるので月経前症候群の改善効果があります。イソフラボンの摂取により、月経前症候群よる頭痛や不安感などが改善されたとの報告例もあります。

生理不順改善効果

ホルモンバランスの乱れが原因で起こる生理不順にも効果を発揮します。

美肌効果

イソフラボンには美肌効果があることが知られています。それはエストロゲン様作用による美肌効果が要因です。

エストロゲンは別名「美のホルモン」とも呼ばれ、肌の弾力やハリの元であるコラーゲンを生成し、肌の潤いの源にもなります。

お肌のハリやうるおいの低下は、女性ホルモンの減少が原因の1つとして考えられており、イソフラボンを摂取することで美肌効果が期待できます。

育毛効果

加齢に伴い気になる抜け毛や薄毛は、女性ホルモンの作用が関与していると考えられています。現在、大豆イソフラボンによる育毛効果について研究がすすめられています。

Kayoko

肌に良い食物

キウイフルーツ

 「食物繊維、カリウム、ビタミンEのほか、葉酸なども豊富で、不足しがちな栄養素をバランスよく含んでいます。生で食するため、調理による栄養素の損失はありません

ほかのフルーツと栄養量を比べてみると、キウイの栄養の高さが分かります。

重量100g当たりの栄養素充足率スコア(17種類の主要栄養素:たんぱく質、食物繊維、カルシウム、鉄、マグネシウム、カリウム、亜鉛、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB6、葉酸、ビタミンB12、ビタミンA、ビタミンE)で見ると、

バナナは「8.1」、

レモンは「5.1」、

りんごは「1.8」である中、

緑色のキウイは「10.6」、

黄色のキウイは「15.1」とダントツの数値です。

 ビタミンC含有量では、

レモン果汁100g当たりでは20mgであるのに対し、

緑色のキウイ100g80mg超、

黄色のキウイ100gでは160mg超と、

ビタミンC含有量はかなり高いです(いずれも「ゼスプリ」ブランドのキウイの数値)。

 実験では、便秘症の患者に対してキウイを1日に2個、4週間摂取した経過を見たそうです。食物繊維は一般的に便通に効果があるといわれていますが、食物繊維が豊富なキウイも便秘改善効果があったそう。しかも、「1日わずか2個でいい」という結果になりました。

 緑色のキウイにはシステインプロテアーゼの一種である「アクチ二ジン」が100g300mgと豊富に含まれています。

アクチ二ジンは食肉軟化剤としても使われており、消化促進効果が期待されています。

 「グリーンのキウイフルーツはタンパク質の消化を促進することやグリーンおよびゴールドのキウイフルーツは、腸内細菌叢改善効果を持つことが示唆されています」

 生理調節機能のうちでも、特に、消化器系機能への働きが検証されています。

Kayoko

ボクササイズの身体的 精神的効果

ダンス感覚で楽しく続けられるからダイエットに成功しやすい!

エクササイズはたったの一度実践しただけでは効果を発揮しません。それなりの効果を実感するためにはある程度の期間続けることが必要。

しかしウォーキングやジョギングといったエクササイズはよほど強い信念を持っていない限り、続けるのが難しいです。

また自分の体力や精神力以上にハードな運動を実践してしまうと、辛くてやはり続けられなくなってしまうのです。

運動を続けられる要素のひとつが楽しんでできることです。楽しいとたとえちょっとくらいハードな運動でも不思議と続けられるのです。

ボクササイズは音楽を流しながら行うエクササイズですから、ダンス感覚で楽しんで続けることができます。

続けていたらいつの間にかダイエットに成功できている可能性も高いです。

ストレス解消にも効果的!

ストレスは美容と健康に悪影響を与えます。ストレスを完全に避けて生活を送ることは難しいですから、ストレスを適度に解消することが重要になってくるのです。

ボクササイズはストレス解消にも効果的なエクササイズです。むしゃくしゃしているときは大きな声を出したり、誰か人を殴りたくなったりしたことがありませんか。

ボクササイズではパンチの動作を繰り返しますので、ストレス解消効果をもたらしてくれます。

体幹を鍛えることができる

ボクササイズは消費カロリーが高いだけでなく体幹を整えるのにも効果的なのです。

両手から力いっぱいパンチをするためには、体の芯がしっかりとしていないと難しいのです。

ボクササイズでパンチングを繰り返すことで、次第に体幹も鍛えられていきます。体幹を鍛えるとさまざまな効果が期待できます。

美肌効果も得られる!

ボクササイズはダイエットや健康効果の高いエクサイズなのですが、美肌効果も期待できます。

ボクササイズは先ほど紹介したように消費カロリーが非常に高いエクササイズです。

短時間実践しただけでもかなり大量の汗をかきます。その際に毛穴に詰まっている汚れ、老廃物が一緒に排せつされますし、顔の代謝もよくなりますので美肌効果も高められるのです。

Kayoko

ハッピーになるには

小さなことに 幸せだと感じるように心がける

同じ出来事があっても、嬉しい楽しいと感じられ人もいれば、そうでない人もいます。

小さな事に喜びを感じられるように心掛けましょう。

ないものを数えるのではなく、あるものを数えるようにすると、小さなことにも幸せを感じられるようになります。

発する言葉の選び方

「まあまあ好き」は「大好き」、「あまり楽しくない」は「楽しい気がする」といった風に、発する言葉を肯定的にすることで、自然とハッピーな心に傾いてきます。

笑顔でいる

自分から笑顔を作ることでも、happy な気持ちになりポジティブになれます。笑うことで、自分も周りも楽しくさせます。

自分が笑顔でいると、周りも笑顔になり、敵を作りません。

心理学者の調査では、大学の卒業写真で「笑顔を見せている人」は27歳での結婚率が最も高く、52歳で結婚への満足度が高くなることが分かっています。

このように笑顔には、私たちが思っている以上のhappy の効果があります。好きなお笑い芸人の番組を見て、思いっきり笑うのもいいでしょう。

幸せを感じやすい友人と一緒に居る

幸せを感じている人と一緒に過ごすことによって、自分も幸せになれる、と言えます。もしも、気分が落ち込んだり、傷つくことがあったら、幸福度の高い友人からポジティブなエネルギーもらうのもいいでしょう。

反対に、自分に何か楽しいことがあったら、友達と嬉しい出来事を共有することで、「幸せのエネルギーを与えることができるでしょう。

他人と比べない

「自分はなんてダメなんだ」とネガティブに捉えてしまうことも多々あるでしょう。ですが、ポジティブになる方法として「自分は自分」と考えることができれば、周囲の環境に影響されることなく、落ち込むこともなくなります。

小さな幸せを書き留める

どんなにつまらない日でも、辛い日でも、何かしら良かったことはあるはずです。「終わりよければ全てよし」という言葉があるように、1日の終わりをポジティブな気持ちで締めくくることが重要です。

明日をよりhappy にするためにも、眠る前にその日の良かったこと、幸せに感じたことを思い出してください。

心ときめくものを 常に用意しておく

嫌なことがあって 気分が沈んだ だときに これさえあれば 何とかなるものを用意しておきます。

趣味でも 好きな食べ物でも、音楽でも、人物でも構いません。身近な場所に常備しておくことで 気分が沈んでいても 切り替えができるようになります。

落ち込んだとき、恋人や友達、家族 何気ない会話ができる人、楽しい思い出を蘇らせてくれる人とコミュニケーションを取ってください。

大切な人に プレゼントを贈る

自分のためにお金を使った場合と、誰かのために買い物をした場合とでは幸福度に大きな違いがあるとしています。自分のための買い物をした場合、幸福度はさほど上がりません。一方で、誰かのための買い物は、同じ額の報酬を得た喜美に似たお幸福度を得られるようです。

友達や恋人の喜ぶ顔のためにプレゼントを贈る。

他人を喜ばせることが、自分のハッピーにつながるのです。

 

Kayoko

Just a Salad/ Superfood

‘Salad’ – The Super Food

Hello everyone,  Being  a health coach which has changed my life drastically.I always include a salad whenever I am planning a dinner for my family . As my kids never liked Greens so much , I tried many ways to put greens in their meal to give them a balanced diet. This is one Salad recipe which we all enjoy having it .  It has loads of fibers , minerals through vegetables and fruits . You can add any protein and dressing of your choice.You can call this a bowl of Rainbow  as well.

 

Recipe:

• 2 cups of green leaf lettuce or spinach or mix of both ( washed and spun in salad spinner to remove excess water) 
• ¼ cup chopped tomato
• ¼ cup sliced or grated carrots
• ¼ cup sliced cucumber
• ¼ cup apple slices
• ¼ cup diced avocado 
• ¼ cup blueberries
• 1 chopped hard boiled egg or ½ cup of boiled chick peas, or kidney beans
• 1 tbsp shredded  organic mozzarella cheese (Optional) 
• 1/8th cup walnut pieces or sliced almonds

 Here is how I like to make my dressing : 
1/4th cup of raspberries or black berries, 1 tbsp balsamic vinegar, 1 tbsp extra virgin olive oil, salt and pepper to taste, basil dry or fresh, 1 tsp honey – grind berries then whisk in all the ingredients with the ground berries. Now drizzle this dressing on your freshly build rainbow…and enjoy the bowl of healthful salad at least 4 to 5 times a week and feel the difference.

Enjoy!!

 

Downward Facing dog

DOWNWARD  FACING DOG /ARDHA MUKHA

According to me  Downward facing dog is the most iconic and versatile yoga pose .

Almost 24 days in the class and  I doing this pose everyday , sometimes they are part of vinyasa flow.  It was a EUREKA moment for me  when I attended  hip opening asanas which was taught by my fellow mate as a theme class . I realised my strength, stamina and flexibility has improved drastically. All thanks to regular practice.

In the beginning of the month I was struggling with my alignment , raising my leg backwards , tiredness in my arms but after warming up as soon as I used to come in downward dog , I felt relaxed . I started concentrating on my downward dog like engaging my abs , glutts ,lengthening spine, trying to put all my weight to the legs .  I felt great and loved the whole sequence of hip openers .

Benefits of Downward facing dog when you practice everyday :

  1. Stretching and strengthening of arms , chest ,back and shoulder area.
  2. Stretching and opening of back of our legs from the gluts along the hamstrings and down to the calves.
  3. Engaging the abdominal muscles , massages the digestive organs and helps us to digest food.
  4. Pressing our heels down helps to strengthen the calves muscles , feet and toes .
  5. Since this is an inversion, improves the blood circulation as our head is lower than our heart . Improved blood circulation helps flush toxins and stabilises our blood pressure. Flow of the blood to the brain helps us to improve memory , concentration and relives the stress.
  6. Lengthening the spine helps to release tension in the spine.

Urvashi

Failing

I failed my theory test today, 100 questions to answer in 60 minutes for me is very stressful. I never have worked well with time restrictions under pressure, I usually aim for perfection but over a much longer period.

I felt overwhelmed trying to revise last night, I tried my best to prepare but sometimes I can be really slow when it comes to reading. In the test my strategy fell apart, I tried to answer every question perfectly even checking the stuff I knew then ran out of time, I didn’t even get to answer a question on the muscular system. 🤦🏽‍♀️

I’m a reflector and often can panic in stressful situations, I almost pulled my whole workbook apart during the test trying to search the answers. My mind goes blank and it is like being at the passport desk at the airport when they ask where you have come from. I obviously know where I have been but under the pressure I can’t remember and feel guilty although I have done nothing wrong.

I hope I will pass tomorrow, I’ve always been the type to pass 2nd time, like my driving test. 

The lesson I have learnt from failing today is that we are all individual and have different strengths and weaknesses, I am quite aware of mine. I will have to retake the test but eventually get to the same end result of fulfilling my goal of being a yoga teacher.

This is the start of my yoga journey and when I have time to reflect I will use this experience to drive me to learn more theory along the road while I am teaching and preparing classes. Sometimes failing first time can make you succeed more because the memories of failing will drive you to try harder and really focus on what you want to achieve.

Fingers crossed for Asana, teaching and group presentations tomorrow.

Good luck everyone!

Bettina x
Sent from my iPhone

Food for Doshas

VATA

Naturally cold, dry, rough and mobile Vata needs food which has the opposite qualities.

They need warm, moist, dense and oily food.

Through food they can change their negative qualities which are dry skin, bloating, gas, indigestion, anxiety, insomnia and others.

Fruits

Choose sweet and nourishing food. Avoid overly bitter and astringent fruits such as cranberries. Same goes for dry fruit, it has to be completely avoided.

Apples can be eaten cooked, bananas have to be well ripe, watermelon during hot weather only. All the fruit should be eaten 30 minutes before meals as it helps its digestion.

Vegetables

All the vegetables have to be cooked as they are easier to digest. Raw vegetables should be avoided or eaten in moderation when the digestive system works well and is at its peak (lunch time). Root vegetables are very good for Vata.

Grains

Grains in general are well tolerated by Vatas as they are grounding, nourishing and easy to digest. They have to be eaten warm and barley should be on the bottom of the list as it is a rather cooling kind of grain.

Legumes

Legumes are easier to digest than meat, but in Vatas in weaker digestive system they could wreck some gassy havoc. If cooked they have to be well done and with the use of spices such as cumin as it helps assimilation.

Dairy

Choose ghee, goat’s milk, goat’s cheese and goat’s yogurt, kefir and unsweetened-regular yogurt. Avoid frozen yogurt, ice cream, and non-organic dairy products.

Nuts and seeds

Any raw and unsalted nut is great for Vata as they have all the characteristics they need.  Soaked almonds are the best for them.

Avoid salted and roasted nuts.

Animal products

Favor meat that is moist, sweet and easy to digest.

Chicken. Beef, eggs and fish are great.

Avoid venison, lamb and pork.

Oils

Oils are very good and pacifying for Vatas. The best choice is almond oil, EVO, Coconut oil, mustard oil and sesame oil.

Avoid canola, corn, palm and peanut oil as they are too light and tend to be rather processed.

Spices

Spices are very good for Vatas, they only have to be careful about overly spicy food and use in moderation some spices such as:

Cayenne, chili powder, fenugreek, horseradish and neem.

 

PITTA

Pittas are hot, oily, sharp, and pungent. That means cool, juicy, sweet and dry food.

They need food to counterbalance their negative properties such as oily skin, heartburn, hyperacidity, impatience, overheating, ulcers and others.

Fruits

Pitta should favor sweet, juicy and astringent fruits. They should avoid sour and acidic fruits.

All the fruit should be eaten 30 minutes before meals as it helps its digestion.

Apples should be sweet and ripe, so should be bananas, berries, cherries, grapes, mangoes, oranges and so on.

Pittas do better without excessive sour fruits like grapefruit and lemon or the above-mentioned ones if they are not sweet.

Vegetables

Sweet, bitter and/or astringent vegetables are the best for Pittas. They do best with raw vegetables.

Pittas need to avoid vegetables which are pungent, heating and spicy or sharp such as garlic, chilies or onions. Also, nightshades are not recommended for them. Vegetables to reduce or avoid are:

Daikon, eggplant, leeks, mustard greens, peppers, eggplants, tomatoes, raw onions, radishes and turnips.

Grains

These should be a staple in Pittas’ diet. Favor those which are cooling, drying and grounding. Avoid those which have heating properties and yeasted bread.

Therefore, Pittas should go for amaranth, barley, couscous, oats, quinoa, rice, spelt and wheat. They should avoid buckwheat, corn, millet, polenta, rye and yeasted breads.

Legumes

Legumes are fantastic for Pittas. They have to avoid the processed form. Choose black beans, chickpeas, lentils, mung daal, split peas, tempeh, tofu.

Dairy

Pittas should go for soft cheeses and avoid sour dairies.

Choose butter (unsalted), ghee, goat’s milk cheese and yogurt and organic yogurt (homemade, unsweetened).

Avoid frozen yogurt, salted butter, buttermilk, hard cheese, sour cream and store bought yogurt.

Nuts and seeds

Nuts are not ideal as they are oily. Seeds are good though s they are cooling.

Choose almonds if they are soaked overnight, chia seeds, flaxseeds, pumpkin seeds, and sunflower seeds.

Animal products

Pittas do not do well with animal products. They should be very limited and restricted to chicken, eggs and fish (saltwater)

Oils

In moderate amounts. The best choice is EVO, Coconut oil, flaxseed oil and ghee.

Avoid canola, corn, soy and peanut oil as they are too processed.

Spices

Pittas love spicy food as it stimulates their internal fire, they should keep the level at bay as it throws them off balance. Eat in moderation. Avoid cloves, garlic and pepper.

 

KAPHA

Kaphas are dense, heavy, oily and sweet. They need more light stimulating, dry, bitter pungent and astringent food to balance their lethargy, weight gain, swelling, mucus build-up and slow metabolism.

Fruits

Kaphas should favor fruits which is light, and minimally sweet or sour. Fruits like apples, apricots, berries, cherries, cranberries, lemons, limes, pears and pomegranates. They should avoid avocados, bananas, coconut meat, dates and mangoes.

Vegetables

Vegetables should be the center of Kaphas’ diet. Thy should avoid vegetables which are oily, heavy, dense or watery such as stews, mashed potatoes, tempuras and stir-fries. Their digestive system is weak so it’s better if they go for lightly cooked dishes such as steamed or roasted vegetables. They are better off avoiding raw food. Kaphas should avoid olives, pumpkin, potatoes, and squashes.

Grains

Kaphas should mind their grains portions. Stay away from pastas, breads and pastries.

Legumes

Legumes are fantastic for Kaphas as they are astringent. Cooked with cumin will make them more digestible. They should avoid miso, kidney beans, soy beans, soy cheese, soy sauce and tofu.

Dairy

Kapha should avoid dairy completely.

Nuts and seeds

Better avoided, they can choose soaked almonds, chia seeds, flax seeds, hemp seeds, pumpkin and sunflower seeds.

Animal products

Kapha should limit the intake of animal products as they tend to be particularly heavy for them. Chicken ,eggs and freshwater fish could be an exception as long as taken moderately.

Oils

In moderate amounts as Kaphas are oily in nature. The best choice is EVO, Almond oil, flaxseed oil and ghee.

Avoid processed heavy oils.

Spices

Spices are very good for Kaphas. They have real medicinal properties and Kapha should particularly enjoy ginger, cinnamon, coriander, chili powder, cayenne. They should try to limit the intake of salt as much as possible.

 

 

Chiara G. (Pitta) May 2018

Nada Yoga – the secret to self love

It was my first Nada yoga class and it was an absolute inner bliss. Everyone has feminine and masculine qualities that define who they are. In my opinion, we tend to over value masculinity and work more on materialistic things, creating an imbalance. Being overly masculine will make us long for something special, something natural and something which is endless – Do you wonder what it is? Its the feminine within us.

The class was all about expression of femininity. It started with a powerful Kali mantra. Kali is a Goddess who embodies Shakti – feminine energy, creativity and fertility. The whole class was a beautiful combination of sound, yoga, meditation and expression of feminine energy. I had a wonderful feeling, powerful self healing and most importantly it was a conscious process. It was an awakening session, I felt energetic and vibrant after the class.

I am planning to explore more about Nada Yoga and learn in depth to reap and share the benefits with others.

I want to take this opportunity to thank Master Paalu for introducing a beautiful style of yoga to fall in love with yourself.

Fiercely feminine!

Devi